データ共有は遠隔相談で

社内の様々なデータを同期させることで

遠隔操作で行えるものに資料共有があります。

データを共有させることで、相手の画面に手元の資料を表示ができ、さらにポインタやツールで書き込みも可能になります。

緊急の場合などの融通性を向上させ、相手のパソコンの入力補佐も出来るようになりました。

これによって相手がパソコンに長けてなくてもシステムに参加する可能性が大いに広がってくるのです。

公共の場への掲示で、いのまま表示を操れる自由度は、これまでのDMなどの非効率な方法や、人材に頼った訴求方法を、洗練された人間で賄うことになり、更なる機会を有効に出来るのです。

 

電話のように呼ばれる

呼び出しは電話のように行いますので、違和感がありません。

そして繋ぐ順序も意のままに出来ますから、問題も起こらないのです。

一斉送信も出来るので機会損失がありません。アクセスした顧客の手もとの画面を縦横無尽に表示して説明する可能性と、詳細な資料を表示できるメリットが、様々な場所で営業機会を生み出します。

出先でお客様に問いかけられた質問に、即答できるスタッフを画面上で説明させることも可能です。

すべての機会を損失しない遠隔相談はエイネットがご説明いたしますので、是非ともその多様性を確かめてみてください。