あらゆる手段で、自らに厳しく結果を求める
EYアドバイザリーの立ち位置は、日本支店といったところでしょうか。
世界を4つのエリア(EMEIA・AMERICAS・APAC・JAPAN)に分けて活動をする、総合プロフェッショナルファーム・EY(アーンスト・アンド・ヤング・グローバル・リミテッド)の日本におけるメンバーファームだからです。さらに、EY Japanのアドバイザリー機能を統合し、2017年1月に誕生したのが「EYアドバイザリー・アンド・コンサルティング」ということになります。
バックボーンが半端ではありません。在籍する人材、保有する情報、活用するテクノロジーなど、すべてのアドバイザリー機能においてレベルを超える中身を持っているため、国際的な視点が必須な日本企業にとって見逃せないコンサルティング企業となるはずです。コンサルティング料ばかり取られて、結果の出ていない企業の何と多いことでしょうか。自らに厳しく結果を求める外資の企業だからこそ。
徹底した専門的なアドバイスを行い、実行し、コンサルティング料以上の満足した結果を出すのがEY アドバイザリーの強みや特徴です。
これだけの幅広い連携が細かくできる体制
EYアドバイザリーだけで、専門家は1,300名以上。
それぞれが12の機能(保険数理サービス〈ACT〉、リスクアシュアランス、ストラテジー、サイバーセキュリティ、リスクトランスフォーメーション、サプライチェーン&オペレーションズ、金融サービス・リスク・マネジメント、カスタマー、テクノロジー、内部監査・内部統制、ファイナンス、ピープル・アドバイザリー・サービス)と15の産業(自動車・運輸、保険、総合商社、銀行・証券、ライフサイエンス、テクノロジー、消費財・小売、メディア・エンターテインメント、通信業、政府・公共事業、パワー&ユーティリティ、ウェルス&アセットマネジメント、ヘルスケア、不動産・建設・ホスピタリティ、製造業・重工業・化学産業) に連携してアプローチします。